家族のポイ活|モッピー・ハピタス
家族も本人ごとに登録。同じ広告を使えるかは、案件の条件で決まります。
- 登録
- 1人1つ
- 共有PC
- 本人へ切替
- ハピタスの交換
- 本人名義
2026年10月28日確認。
登録・広告・交換を分ける
-
本人の登録情報を用意
使う人が自分のアカウントを作ります。
-
広告の対象条件を読む
同一世帯・同じ環境・初回利用の条件を申込前に確認します。
-
本人の交換先を指定
ハピタスは家族を含む他人名義の口座へ交換できません。
2サイトの登録条件を比べる
| サイト | 家族の登録 |
|---|---|
| モッピー | 各自のアカウント・各自の情報 |
| ハピタス | 異なるメールと認証用電話番号 |
モッピーは複数アカウントの所持を不正利用とみなす場合があります。ハピタスも利用者を登録本人に限り、家族で一つのアカウントを共有できません。
例えば2人がハピタスへ登録するなら、メール2件と認証用電話番号2件を各自で用意します。2人×各1件=それぞれ2件で、電話番号1件を共有する準備では足りません。
共有PCは毎回ログインを切り替える
ハピタスは共有PCを使うたびにログイン・ログアウトするよう案内しています。Aさんの利用後はログアウトし、Bさんが自分のアカウントへログインします。広告へ進む前に、表示されている利用者を確認しましょう。
切り替えても、同じ回線からの申込条件は残ります。ハピタスでは広告によって、同一IPアドレスからの2回目以降がポイント対象外になることがあります。
人数分の特典を先に足さない
仮に家族3人が同じ広告を使い、その広告が同一環境では初回だけを対象とするなら、2回目・3回目の2件は対象外です。3件−対象外2件=最大1件として考えます。実際の可否は、その広告の獲得条件と却下条件で決まります。
- 家族が先に利用したか広告名と利用日を確認します。
- 同一世帯・同一環境の制限があるかログインの切替だけで対象になると判断しません。
- 判断がつかないとき共有PC・同じ回線・先の利用状況を公式窓口へ伝え、申込前に確認します。
交換先を家族の口座へまとめない
ハピタスは会員本人の交換先を指定する決まりです。複数人が同一交換先へ申請すると、不正利用とみなされる可能性もあります。申請前に登録者と交換先の名義を照合してください。
この交換条件はハピタスのFAQによるものです。他サービスは、その交換画面と公式ヘルプで条件を確認します。
登録前は紹介条件も別に確認する
家族が登録できることと、紹介特典が付くことは別の判断です。紹介URL・対象者・期限を確認してから進みましょう。新しくハピタスを始める方は、ハピタスの紹介特典と登録条件へ。
利用後に困ったら、登録を増やす前に原因を切り分けます。入力の問題は紹介コードが使えないときの確認順、広告の反映は通帳に反映しないときの確認順へ進んでください。

