ポイントサイトの有効期限|ログインと獲得日を3サイト比較

ポイントの有効期限。モッピー180日、ハピタス180日、ポイントタウン365日(アプリ会員は180日)。2026年10月確認

ポイントの失効を防ぐ|3サイト比較

ログイン日とポイント獲得日を別々に確認。承認待ちの広告があっても、獲得済みとは数えません。

モッピー・ハピタス
180日ログイン・獲得の両条件
ポイントタウン
365日ゲスト状態は180日

期限が近いときの確認順へ →

2026年10月28日、各社の規約とヘルプを確認。

目次

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ログインだけでは残高を守れない

最終ログインと最終獲得を分けて確認
サイト 期限・取消の条件
モッピー 最終ログインから180日、または180日間ポイント獲得なしが取消対象。
ハピタス 180日以上ログインなし、または最終獲得から180日で抹消・利用停止等の対象。
ポイントタウン 最終取得から365日。本人確認未完了のゲストは180日。365日以上ログインなしも取消対象。

モッピーとハピタスは、規約上の取消・措置の対象条件です。ポイントタウンは期限までに新たな取得がなければ、残高がすべて自動消滅します。

365日と180日の差は185日です。約半年ではなく、会員区分によって185日短くなります。ポイントタウンはアプリを使う人全員が短期区分になるわけではありません。

モッピーは承認明細への加算が必要

モッピーの規約でいう獲得は、ポイント通帳の承認明細への加算です。判定中明細・コイン明細・交換申請失敗による差し戻し・会員間のポイント移動は含みません。

コインだけを貯めて終わらず、ポイントへ自動交換された後の加算を確認します。失効警告が出たら、期限前に1P以上が承認明細へ反映されたかを見てください。

モッピーPay登録者には別条件もあります。Payの最終利用から180日経過すると、毎月10ポイントを取り消すことができる規定があります。

期限が近いときは通帳から確認

  1. 獲得日とログイン日を確認

    最後の確定・承認済みポイントを探します。広告を申し込んだ日と区別してください。

  2. 交換可能な残高を受け取る

    最低交換額に届いていれば交換申請し、受け取りまで進めます。交換自体を獲得日の更新と考えないでください。

  3. 不足する場合は反映までの日数を見る

    無料アンケートなども、ポイントが加算される時期が大切です。承認が間に合わない買い物を失効回避のためだけにしないでください。

180日ルールなら、最後の獲得から150日で確認すると、180−150=30日の確認余裕を取れます。これは確認日の目安です。実際の期限は各サイトの残高表示に従ってください。

反映されない広告がある場合は、通帳に載らないときの確認手順へ。退会を選ぶ場合は、先に退会前の交換・契約チェックを済ませます。

これから登録する方の紹介導線です。登録で既存残高の期限は延びません。

ポイントタウンに紹介登録

交換したコードは6か月以内に登録

ポイントタウンで2026年4月1日以降に交換した次の4種類は、発行日から6か月が登録期限です。3月31日以前の交換分には、従来の1年間が適用されます。

  • nanacoギフト
  • EdyギフトID
  • WAONポイントID
  • Pontaポイント コード

ポイント残高を交換した後も、コードが未登録のままなら受け取りは終わっていません。届いたコードの登録・利用まで済ませてください。

確認した公式情報

まず獲得日、次に交換先を確認

まず保有サイトの通帳を開き、最後の獲得日と交換可能額を確認してください。交換できたら、届いたコードの登録まで進めます。

新規登録の条件は、ポイントタウンの紹介特典、モッピーの入会特典で確認できます。

ポイントタウンをこれから始める方へ

ポイントタウンに紹介登録

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